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成年後見制度の闇

著者 長谷川学 宮内康二
ジャンル ノンフィクション
出版年月日 2018.03.08
ISBN 9784864105934
判型・ページ数 46-224ページ
定価 本体価格1296円+税

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#成年後見制度の闇

gyouseikenji | RT @BemTSUWAKI: 本人意思の尊重義務は法律に定められているそうな。これだけきちんと意思表示のできる被後見人の意向をまるで無視するD弁護士は、何のお咎めもないのだろうか??? #セネコケ 成年後見制度の深い闇「勝手に後見人をつけられた女性の涙の訴え」 https:…2018-02-25 09:02:39


STOMA220114 | RT @BemTSUWAKI: 本人意思の尊重義務は法律に定められているそうな。これだけきちんと意思表示のできる被後見人の意向をまるで無視するD弁護士は、何のお咎めもないのだろうか??? #セネコケ 成年後見制度の深い闇「勝手に後見人をつけられた女性の涙の訴え」 https:…2018-02-25 05:46:11


peace551 | RT @tokaiama: 突然失踪、財産も消滅…91歳女性が語る「お家は役所にとられたの」 成年後見制度の深い闇 https://t.co/8LwXux3syb2018-02-24 22:16:09


BemTSUWAKI | 本人意思の尊重義務は法律に定められているそうな。これだけきちんと意思表示のできる被後見人の意向をまるで無視するD弁護士は、何のお咎めもないのだろうか??? #セネコケ 成年後見制度の深い闇「勝手に後見人をつけられた女性の涙の訴え… https://t.co/PjpOyUiM5I2018-02-23 17:38:41


keishinkeylife | 成年後見制度の深い闇「勝手に後見人をつけられた女性の涙の訴え」 https://t.co/u08rln5rO0 @YouTubeさんから2018-02-22 09:50:56


内容紹介

高齢者の家族必見!!全国でトラブル続出、危ない実態を初公表!!

『月刊Hanada』で大反響の告発レポートを新規取材と大幅加筆で書籍化しました。

・自治体のすすめに乗ってはいけない!
認知症高齢者・障碍者とその家族の悪夢のような日々。
・家族は排除され、弁護士・司法書士らに財産を奪われる実態を徹底取材。
・家族とどう交渉すればよいか。これまでなかった「貢献される側とその家族」向けにすぐ役立つ、対策マニュアル。


目次

第1章 弁護士がらみの後見トラブル

第2章 後見信託トラブル

第3章 横行する違法な「手続き飛ばし」

第4章 画期的な名古屋高裁判決と今後の訴訟展望

第5章 司法書士がらみのトラブル

終 章 問題解決に向けて

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