飛鳥新社

お問い合せ
ホーム > 書籍紹介 > AI戦争論  進化する戦場で自衛隊は全滅する

AI戦争論  進化する戦場で自衛隊は全滅する

「AI開発競争が従来の国家間競争を一変させる」(キッシンジャー) シンギュラリティまでの間、各国がAI開発で覇を競う今後30年の安全保障環境の激変を、初めて描く。

著者 兵頭二十八
ジャンル ビジネス・政治・経済
出版年月日 2018.04.09
ISBN 9784864106115
判型・ページ数 46判・並製・328ページ
定価 本体1389円+税

ネット書店で検索

#AI戦争論

AkankunaiSmh | いや「ああ〜またAIかぁ時代は繰り返される」って感じですね。 古代核戦争論を学べば理解出来ると思います! #peing #質問箱 https://t.co/buNbQ2sL8v2019-08-19 18:03:00


929bluebird | RT @yamada__asuka: 第一産業隆盛の時代(肉弾戦による戦争の時代にも重なる)には身体障碍が,第二次産業の時代には知的障碍が,そしてサービス業たる第三次産業の時代に発達障碍やコミュニケーションの不得手が障碍として広く認知されたというのが障碍研究界隈での一般論。では…2019-08-18 23:41:22


a_ranking_news | (8/17) honto 電子書籍ストアランキング > コンピュータ・IT・情報科学 > 情報理論・情報科学ランキング6位:兵頭二十八『【期間限定価格】AI戦争論』 https://t.co/2EZh2qRzRn2019-08-18 01:34:29


usa_ai | RT @nippon_ukuraina: 第一次世界大戦と第二次世界大戦の間、20年ちょっとしかなかった。しかも、前者の時、ヒトラーは実際に戦場で戦った兵士だった。スターリンも革命家として戦った。つまり戦争体験者だ。 「戦争の恐ろしさを知らない世代だから安易に戦争を煽る」云々は…2019-08-17 11:59:51


que_i_ai | RT @koro2_mochi2: 科学的根拠から戦争継続は不可能じゃ…と提案した博士の意見を精神論でねじ伏せた日本軍の光景は、現代でも全然残ってるいつもの風景だよね。 #ひろしま2019-08-17 11:06:02


内容紹介

「AI開発競争が従来の国家間競争を一変させる」(キッシンジャー)
シンギュラリティまでの間、各国がAI開発で覇を競う今後30年の安全保障環境の激変を、初めて描く。
潜在敵国の世論操作、内政干渉、インフラ破壊・攪乱工作、大量破壊兵器の「ガレージキット化」によるテロ、兵器の無人化と自動化、スウォーム(大群)運用化・・・日本の出遅れは、ここまで深刻だった。
誰も想定しなかった、未曾有の混乱と危機の到来を予言。日本はどうすればよいのか。

「国家の大失敗は数年にしてやってきます...一国の有限の資源開発やマン・パワーをすっかり無駄遣いしてしまった――と『軍事におけるシンギュラリティ』が生じた後で気付いても、遅いのです。」(本文より)


目次

第1章 人類を終わらせる「AIイリュージョン」の至福
第2章 電子戦
第3章 ドローンと情報戦
第4章 AIは対ミサイル・バリアーになるのか?
第5章 海のAI
第6章 空のAI
第7章 陸のAI
第8章 これが無いなら陸自を海外派兵するな

RECOMMEND BOOKS

トップへ戻る