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AI戦争論  進化する戦場で自衛隊は全滅する

「AI開発競争が従来の国家間競争を一変させる」(キッシンジャー) シンギュラリティまでの間、各国がAI開発で覇を競う今後30年の安全保障環境の激変を、初めて描く。

著者 兵頭二十八
ジャンル ビジネス・政治・経済
出版年月日 2018.04.09
ISBN 9784864106115
判型・ページ数 46判・並製・328ページ
定価 本体1389円+税

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#AI戦争論

xiaolumin_ke_ai | RT @hanakija38: 朝食を運んだ時、老父(戦争経験者で元自民党支持者)に、昨夜の安倍会見の感想を聞いてみた。「敵の戦力を全く理解しようとせんと、大層な言葉ばっかり並べて、精神論だけで勝てると思い込んで、兵隊餓死させた帝国陸軍と同じ事やっとる。日本は、また極右に国を滅…2020-03-29 22:53:11


ai_psyche | RT @hanakija38: 朝食を運んだ時、老父(戦争経験者で元自民党支持者)に、昨夜の安倍会見の感想を聞いてみた。「敵の戦力を全く理解しようとせんと、大層な言葉ばっかり並べて、精神論だけで勝てると思い込んで、兵隊餓死させた帝国陸軍と同じ事やっとる。日本は、また極右に国を滅…2020-03-29 18:16:49


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RTE_HEYDR | RT @cF3qXklchUaWwKY: 「AI戦争論」兵藤二十八著…シベリア出兵で、大蔵省データーによると15億5371万円もの巨費をドブに棄ててしまった。(日露戦争戦費は18億2629万円)…日露戦争の借金は、82年かけて1986年にやっと完済したというのに、こんな大金どこ…2020-03-23 16:11:58


cF3qXklchUaWwKY | 「AI戦争論」兵藤二十八著…シベリア出兵で、大蔵省データーによると15億5371万円もの巨費をドブに棄ててしまった。(日露戦争戦費は18億2629万円)…日露戦争の借金は、82年かけて1986年にやっと完済したというのに、こんな大金どこから出てきたのだろう?2020-03-23 15:44:51


内容紹介

「AI開発競争が従来の国家間競争を一変させる」(キッシンジャー)
シンギュラリティまでの間、各国がAI開発で覇を競う今後30年の安全保障環境の激変を、初めて描く。
潜在敵国の世論操作、内政干渉、インフラ破壊・攪乱工作、大量破壊兵器の「ガレージキット化」によるテロ、兵器の無人化と自動化、スウォーム(大群)運用化・・・日本の出遅れは、ここまで深刻だった。
誰も想定しなかった、未曾有の混乱と危機の到来を予言。日本はどうすればよいのか。

「国家の大失敗は数年にしてやってきます...一国の有限の資源開発やマン・パワーをすっかり無駄遣いしてしまった――と『軍事におけるシンギュラリティ』が生じた後で気付いても、遅いのです。」(本文より)


目次

第1章 人類を終わらせる「AIイリュージョン」の至福
第2章 電子戦
第3章 ドローンと情報戦
第4章 AIは対ミサイル・バリアーになるのか?
第5章 海のAI
第6章 空のAI
第7章 陸のAI
第8章 これが無いなら陸自を海外派兵するな

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