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AI戦争論  進化する戦場で自衛隊は全滅する

「AI開発競争が従来の国家間競争を一変させる」(キッシンジャー) シンギュラリティまでの間、各国がAI開発で覇を競う今後30年の安全保障環境の激変を、初めて描く。

著者 兵頭二十八
ジャンル ビジネス・政治・経済
出版年月日 2018.04.09
ISBN 9784864106115
判型・ページ数 46判・並製・328ページ
定価 本体1389円+税

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#AI戦争論

0z0olPd1a9_ai | モスラしてトランプ大統領は西郷南州翁の生まれ変わりかもしれない。 【西郷南州翁東洋の王道化】学校では教えてくれない西郷論【国家観・文明観】 https://t.co/LdbdObdS5J 【ゆっくり解説】学校では教えてくれない… https://t.co/uLeqcZzW0O2020-01-29 03:49:14


s61277 | RT @190dFw: ウチの親父、マジで「AIによって戦争から被害者が居なくなって戦争自体が無くなっていく」論真面目に語ったりするからコレの息子なのかって思うと泣きそうになる、泣いた2020-01-28 20:03:09


190dFw | ウチの親父、マジで「AIによって戦争から被害者が居なくなって戦争自体が無くなっていく」論真面目に語ったりするからコレの息子なのかって思うと泣きそうになる、泣いた2020-01-28 19:52:31


Ron82794189 | @les_abeilles2 @__Koto__AI @Hitode_Hittora @tim123456789021 @ekesete1 @tokugona44 @vxEWJRkecJ1yq5S @ken16649608… https://t.co/xjioHcx2rl2020-01-28 12:12:47


内容紹介

「AI開発競争が従来の国家間競争を一変させる」(キッシンジャー)
シンギュラリティまでの間、各国がAI開発で覇を競う今後30年の安全保障環境の激変を、初めて描く。
潜在敵国の世論操作、内政干渉、インフラ破壊・攪乱工作、大量破壊兵器の「ガレージキット化」によるテロ、兵器の無人化と自動化、スウォーム(大群)運用化・・・日本の出遅れは、ここまで深刻だった。
誰も想定しなかった、未曾有の混乱と危機の到来を予言。日本はどうすればよいのか。

「国家の大失敗は数年にしてやってきます...一国の有限の資源開発やマン・パワーをすっかり無駄遣いしてしまった――と『軍事におけるシンギュラリティ』が生じた後で気付いても、遅いのです。」(本文より)


目次

第1章 人類を終わらせる「AIイリュージョン」の至福
第2章 電子戦
第3章 ドローンと情報戦
第4章 AIは対ミサイル・バリアーになるのか?
第5章 海のAI
第6章 空のAI
第7章 陸のAI
第8章 これが無いなら陸自を海外派兵するな

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