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ヤバい勉強脳 すぐやる、続ける、記憶する 科学的学習スタイル

著者 菅原 洋平
ジャンル 学問・雑学・サブカルチャー
出版年月日 2020.11.25
ISBN 9784864107952
判型・ページ数 46判並製・264ページ
定価 本体1400円+税

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#勉強 学習法

marcyno11 | RT @Osha_8Tama: 新しい言語を【独学】で勉強するなら、やっぱり【赤ちゃん学習法】が効果的です👶 遠回りのようで一番近道 それが【赤ちゃん学習法】です 関心のある方は一度ごらんください👍😊 https://t.co/K5jVbGRTvH #言語習得 #赤ち…2021-03-01 09:17:09


MikatsuStudy | 2月の目標はキク英文法にリスニング、リーディングの勉強を増やして1時間の英語学習を習慣化することでした。 勉強自体は習慣化してきていますが、毎日1時間はできていない。 3月はキク英文法1周目の完了と、毎日LR合わせて1時間学習が習慣化するよう動きます!2021-03-01 08:54:40


digb17 | 暗唱学習法はすごい。頭があればどこでも勉強できるようになる。電車の中でもお風呂の中でも歩きながらでもできる。歩きながらできると運動しながらできるようになるし、運動すると心理的にポジティブになり自信がつく。いいことずくめ。教えてくれた友人、ありがとう。2021-03-01 08:49:28


sio_no_tousi | 効果的な勉強法:勉強前に少し運動をする 運動することで、脳へより多くの酸素と栄養素が送り込まれることがわかっています Douglas B. McKeag医師は勉強前に少し汗ばむくらいのトレーニングをすると、より集中力と学習効率を高めると述べています。2021-03-01 08:45:42


wellwellbeing1 | 【日増しに女子の学習法や政治態度など女性崇拝境地になっています】 東京医大が教えた サイゼリア女子勉強法が学力の高い女子を生む - fpspjapanのブログ https://t.co/CUWur06ci62021-03-01 08:42:06


内容紹介

■著書累計40万部突破!
脳を操り、効率的な勉強を実現!

本書は、『すぐやる!』など
数々のベストセラーを輩出してきた著者が
効率的に勉強するための「脳の操り方」を
1冊にまとめた本です。

脳機能向上の専門職である作業療法士の著者が
エビデンスと実践しやすさを重視して
「スムーズに勉強を始める」
「ムラをなくして、安定して集中する」
「知識を覚える、理解する、応用する」
「勉強習慣を定着させる」
方法をご紹介しています。

■意志、努力、頭の良さは不要!
「科学的勉強常識」を実践しよう

学生時代から今まで、自分が勉強してきた場面を
思い出してみてください。
その学習環境や勉強方法があなたの「勉強常識」です。

もし、勉強がはかどっていないのなら、
本章でご紹介する「科学的勉強常識」を実践してみてください。

科学的勉強常識で最も大切なことは、
「脳の負担を減らし、省エネで勉強する」こと。

意志の力、努力に頼って勉強すると、脳は大きく消耗し、
勉強を前にして体が動かなくなってしまいます。
また、能力に頼って過度に集中しても
総合的なパフォーマンスは下がります。

本書では、脳と体の構造と性能に合わせた方法で
勉強の効果・効率を無理なく上げられます。
頭の良さは必要ありません。

■勉強前の学習環境設定で結果は決まる!

結果を最大化するカギは、
脳と体の状態を最適に覚醒させて勉強することです。
覚醒のレベルが高すぎても、低くてもいけません。

勉強に最適な状態は、
勉強前の学習環境設定でつくることが最も有効です。

脳神経のひとつである迷走神経の働きを
うまく導く環境設定をすれば、
勉強は楽しく効率的に行なうことができます。

その環境設定に難しいことをする必要はなく、
「両足の裏を床につけて、脳のメモ機能を向上させる」
「勉強完了までの展開を逆から考えてみる」
「舌先を前歯にそえて、パフォーマンスを安定させる」
......など、今すぐに試せることばかりです。

本書でご紹介する「科学的勉強常識」を
ひとつだけでも実践してみてください。

■本書の内容
【プロローグ】生物のスペックに逆らわずに勉強しよう【第1章】科学的に最も勉強に適した脳と体の状態とは?/勉強効果と効率を最大化させる「ポリヴェーガル理論」を知ろう【第2章】勉強前の環境設定で、結果が決まる!/理想の「達成」「集中」「始める」を実現させるには?【第3章】すぐに、何度も集中できる人の小さな習慣/少ない労力で勉強するための「体を使った」トレーニング【第4章】安定したパフォーマンスを実現し、「勉強が長続きしない」を防止!/やる気と集中の波をなくす「脳ネットワーク」の切り替え方【第5章】知識の理解を深めるアウトプットと挫折防止策/わかったつもりにならない「言語化」「文章化」の技術と「勉強のお悩みQ&A」【第6章】記憶の定着、知識の応用、ひらめきを生む「快眠法」/脳と体を回復させる「入眠」「睡眠」「起床」のコツ

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