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ラディアン15

フランス発の大人気Shonen Manga!

著者 トニー・ヴァレント
ジャンル コミック
出版年月日 2021.11.24
ISBN 9784864108560
判型・ページ数 B6判・並製・184ページ
定価 定価814円(税込)

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#ラディアン

_r2hq | びずろ6月号と7月号のラディアンSS前後編に書いてあった「サプライズパーティー」あったかくてウゥ〜!ってなった。みんなで力を合わせられるようになるなんて…みたいなニュアンスで書かれてたから、共通後の出来事かな?餌の虫に固まるザかわ… https://t.co/huWAfa7uCW2022-05-26 10:49:50


__mpyyyy | 午前中にラディアン届くから、お昼に開封だけしようかな🥹🫶🏻2022-05-26 10:48:16


ichigopiyoko | @rrU__ii おぉ…!😳ラディアンお迎えおめでとう🎊 キラキラしてる🥹✨2022-05-26 10:47:21


nuuuuu00_0tm | ラディアン届いた〜〜〜けど今日は夜遅くまで仕事なので帰ってきたら写真撮る〜〜〜2022-05-26 10:43:20


nekoneko_JJ | 目標としては今月中にビルシャFD終わらせて、来月からラディアンです!!予定は未定ですが🫣2022-05-26 10:40:40


内容紹介

世界を滅ぼしうる脅威
憎しみの連鎖に終止符を打て!
日本でアニメ化されたフランス産Shōnen Manga最新巻!

第15巻のあらすじ
ドミトールの襲撃を退け、改修した異端審問官たちの追跡から逃れることに成功したセトは、ドミトールのひとりルパ・リッコと行動をともにする。ルパによれば、ドミトールたちはウルミナ・バグリオーレの大佐昇進祝賀会を妨害するつもりなのだという。ボームの市民が見守る中、祝賀会の華々しいパレードが始まる。ウルミナが乗る船の中には、異端審問所に保護されたドクの姿が、群衆の中にはメリやオコホや雫ギャング団、そしてセトとルパの姿があった。セトは囚われの感染者たちの中に、かつてシファンディールで姿を消したディアバルの姿を見つける。やがてアデスに率いられたドミトールたちの襲撃が始まる――。


著者紹介

トニーヴァレント
1984年10月11日、フランスのトゥールーズ生まれ。2004年、デルクール社から刊行されたファンタジー作品『ガナハンの4 人の王子Les 4 princes de Ganahan』でキャリアをスタート。原作はラファエル・ドロメルシュラジェで、トニー・ヴァレントは作画と彩色を担当。
このシリーズが完結すると、今度は1人で、新シリーズ『アナ・アトリHana Attori』に挑戦。ソレイユ社から全3巻で刊行される。これを機に、元々影響を受けていた日本のマンガ・アニメのスタイルを採用。続いて同じ出版社から、『スピード・エンジェルスS.P.E.E.D.Angels』(作ディディエ・タルクァン、彩色ポップ)を全2巻で2012年と2013年に刊行。この作品と並行する形で温めてきた新企画が『ラディアン』。第1巻がアンカマ・エディションから2013年に刊行された。2022年1月には、第16巻刊行予定。

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