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反日種族の常識

著者 室谷克実 著
ジャンル ノンフィクション
出版年月日 2020.01.29
ISBN 9784864107464
判型・ページ数 46判・並製・280ページ
定価 本体1300円+税

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内容紹介

どこまでタガが外れてしまうのか? 

本書はすべて、韓国メディアが報じた驚愕の事件や出来事で構成されています。

日本のテレビや新聞は直視したがらない、隣国のありのままの実態をまとめました。

「韓国に関しては、事実であっても書いてはいけないことがある」と自制しているうちは、文在寅政権の暴走は止まらないでしょう。

反日が常態になりすぎて、日本に対してどんな無法も許されてしまう国とは、関係を見直すしかないのかもしれません。


目次

今も奴隷がいる/人糞を投げつけてくる/不衛生大国/赤ん坊輸出大国/病名は憤怒調節障害/自営業者大国、貧困のブラックホール/開き直る泥棒族/「旭日旗狩り」の実態/反日ガラパゴス国家の反日教育/ここまで劣化した反日/韓流は対外愚民化政策/乗ってはいけない航空機/恐怖の高速鉄道/汚染水を垂れ流すケンチャナヨ原発/韓国海軍の笑えない現実/美容整形する弱軍弱兵/地に堕ちた「外交王」/不買運動で困るのは韓国だけ


著者紹介

室谷克実(むろたに・かつみ)
1949年、東京生まれ。評論家。慶應義塾大学法学部を卒業後、時事通信社入社。政治部記者、ソウル特派員、宇都宮支局長、「時事解説」編集長を歴任。2009年に定年退社し、評論活動に入る。

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