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人見知りでもセレンディピティ 身近な奇跡が爆増する20のルール

著者 林 勝明
ジャンル ビジネス・政治・経済
出版年月日 2020.09.15
ISBN 9784864107891
判型・ページ数 四六判・並製・240ページ
定価 本体1300円+税

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内容紹介

偶然を思いのままに 引き寄せる
仕事、お金、人間関係、恋愛、コミュニティ----

いま、六本木の若き成功者たちも密かに実践! 口コミで1万人が体験

友達ゼロの元Google社員が編み出した、 今日からできる超・実践テクニック!

●人間は「人見知りが8割」と意識する。
●「ヒマです。」は人生を好転させる魔法のコトバ。
●「心理的な安全」をつくりだす「しばり」の法則。
●交流は「週に1度、2時間」がちょうど良い。
●アイスブレイクは「食べ物・出身地」の話がいい理由。
●良い誘いを見分けるには3つの「ない」に注目。
●転職も恋愛も「結局はコネが大正解」な理由。
●SNSは自己表現の場でなく、仲間集めのツールとして使う。
●「身近な不満」にこそセレンディピティの種がある。

異業種交流会や合コンなどウェイウェイしてる雰囲気が苦手なあなたのために。

セレンディピティは誰にでも起こります。
実は、再現性のある簡単なコツがあるのです。
この本ではそのコツを、 誰でもマネできるやり方で超具体的に解説しています。

人とのつながりが一層貴重になったコロナ禍のいま、
セレンディピティこそ「新時代のつながりの法則」なのです。



目次

第0章 セレンディピティにまつわる5つの「なるほど理論」
第1章 「出会いの頻度」を楽に高める
第2章 ゆるさで「気づき」を増やす
第3章 セレンディピティを起こすステップ<超具体的実践編>
第4章 よくある不安 Q&A
第5章 想像してみよう セレンディピティのある生活


著者紹介

林 勝明(はやし・かつあき)
セレンディピティコンサルタント・ZAS株式会社代表

1981年生まれ。サンフランシスコ州立大学、慶應義塾大学大学院SFC卒。2007年、Googleに入社し、大手企業との事業提携や新規事業の立ち上げに数多く携わる。六本木ヒルズの大人の部活動「ヒルズブ!」創設メンバー。2018年、Googleを退職し、ZAS株式会社を起業。「セレンディピティ(=偶然の素敵なつながり)で人生を豊かに」をテーマに企業コンサルティング、コミュニティの企画・運営などの事業を展開中。年間100以上の企画やサポートを行いつつ、立ち上げたコミュニティ活動から多くの仕事や恋愛の縁が生まれ、時に「歩く縁結び神社」と呼ばれる。趣味のサルサダンスでは世界大会に出場、英語と韓国語のトリリンガルでもある。一般社団法人 LIFE IS ROSE 理事。ダンスコミュニティRoppongi Dance Lab.主宰。

担当編集者より

六本木ヒルズに入居する企業の社員による部活動「ヒルズブ!」の創設メンバーであり、「ただ本をあげる会」「カルディしばりのピクニック」「バツイチナイト」「Zoom学園」などユニークなイベントやコミュニティ運営をしている著者の林さん。
彼の周りでは年齢、国籍、肩書き、会社間の垣根を超えて、初対面同士でも学生時代のように気さくにつながり、そこから遊び仲間になったり、ビジネスパートナー、思いがけない新規事業、転職や恋もどんどん生まれていることに本書の担当編集は衝撃を受けました。意識高い系、とはちょっと違う。そこには人見知りでも入っていける不思議なゆるさと気楽さがあります。
人と人とのゆるいつながりから身近な奇跡がどんどん起こって、仕事・プライベート問わず、人生がどんどん好転していくのです。
「難しいことは何もありません。ちょっとしたコツで、誰でもできるんですよ」
林さんはそう言います。もともと林さんはコミュ障で友達ゼロ、社会人になるまで誰とも繋がれなかった過去があると言います。
林さんは1年かけて、「セレンディピティの法則」とでも言うべき自身の理論と実践法を体系化して、一冊の本にまとめてくれました。
ギスギスした職場、家と会社の往復だけの毎日……そんな日常に疑問を持っている方、ぜひ本書を手にとってみてください。身近な奇跡があなたにも「秒速で」訪れるはずです。

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