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すべての女子はメンヘラである

著者 スイスイ
ジャンル 人文
出版年月日 2020.08.05
ISBN 9784864107488
判型・ページ数 四六判・並製・256ページ
定価 本体1200円+税

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#メンヘラ

yukanekomimicat | @Sangou3 メンヘラ2020-09-28 01:45:59


hiraetsue | ただのメンヘラみたいになる2020-09-28 01:45:50


Maria_Trapper1 | Bカップのメンヘラ処女、どういう事だよ2020-09-28 01:45:48


Mr_Bs_E | メンヘラだからなそらな2020-09-28 01:45:29


moshimoshi_box | @1919331 まじで…まじでそう とれ〜くん最高の第一印象から徐々にそれ言うの!?みたいな言動出てくるのほんといいよね…女にビンタされる人間の典型 けーちゃん厄介事から逃げようとして逃げきれなくてなんだかんだとれけーに収ま… https://t.co/FA5766NWGL2020-09-28 01:45:28


内容紹介

元メンヘラ、現ハッピーリア充の私は、
どうやってメンヘラの沼から抜け出したのか?
cakesの人気連載「メンヘラ・ハッピー・ホーム」待望の書籍化!



22歳で夫と出会うまで、私はずっとメンヘラだった。

どれぐらいメンヘラだったかといえば、学生時代はバンドサークルでボーカルをやって、

椎名林檎が世界で一番好きで、サークル内で複数の男性と付き合って承認欲求を満たしたり、夜中に彼氏を泣きながら電話で呼び出してリストカットするぐらいにはメンヘラだった――。

自分でも後悔しつつも、自分でも止められない激しい感情の嵐に飲み込まれ、まわりの人にも迷惑をかけてドン引きされてしまう。

そんな元メンヘラ、現ハッピーリア充の著者はどうやって
メンヘラの沼から抜け出し、現在の心穏やかな平和を手に入れることができたのか?

本書では、自身のメンヘラ脱出経験をもとにcakesでお悩み相談の連載を行う著者が、
そこから導き出された「悩まないセブンルール」をはじめとする独自の「脱メンヘラ=感情を整理する方法」について紹介します。

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