
内容説明
●平和(?)憲法…なぜ9条問題は決着がつかないのか?
●謝罪と代償…なぜ政府は近隣アジアにいつまでも謝り続けるのか?
●愛国心っていけないこと?…なぜ自分の国が好きだということがタブーなのか?
●社会・共産主義の幻…なぜ若者たちはかつて中国に騙されたのか?
●中国共産主義の大罪…なぜチベット人は弾圧され続けるのか?
●その時、左翼がサヨクになった…なぜ日本売国奴はいなくならないのか?
日本人はなぜ物言わぬ国民に貶められたのか?
戦後、“平和主義”の名のもとに暗躍し、国民の精神を骨抜きにした真犯人たちの全貌が実に分かりやすく描かれている。
日本が生まれ変わろうとしている今この時期にこそ読まれるべき一冊である。
(本書帯推薦文より)















